| 別章【邪馬台国の研究、れんだいこの新邪馬台国論】 |

| (れんだいこのショートメッセージ) |
| 邪馬台国論の道に踏み入れば入るほどミステリーを深める。れんだいこは今も持論をもたない。しかるに何故に拘るのか。敢えて言えば、思考を鍛えてくれるからであるとも云える。ああでもないこうでもないの宝庫であり、然るに卑弥呼の魅力が頭から離れない。恐らく他の方も同じような思いであろう。つまり、邪馬台国論はある種の中毒性で持って我々の脳を捉える。害がなければ良いことではなかろうか。れんだいこのいわば趣味の世界です。ゆっくり時間を取って再度考究して見たい。貴重な視点も随所にいれております。未整理未完。 こう書きつけておいたが、漸くれんだいこの邪馬台国論が纏まり始めた。そこで「邪馬台国の研究、れんだいこの新邪馬台国論」と銘打って本サイトをますます充実させて行くことにする。2011.8月のお盆は結局どこへも行けず、本サイト充実に明け暮れました。かなり進化しました。ご堪能ください。 2003.9.21日、2011.8.14日再編集 れんだいこ拝 |
| れんだいこの新邪馬台国論 |
| 出雲王朝と邪馬台国を結ぶ点と線考 |
| 【邪馬台国考察前の予備知識】 | ||||
| 第1部 | 「三世紀に至る中国史、朝鮮史と倭国史の交流考」 | |||
| 第2部 | 三世紀に至る朝鮮史 | |||
| 第3部 | 三世紀の畿内政権 | |||
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| 第4部 | 別章【邪馬台国論、同論争の歴史的意義について】 | |||
| 第5部 | 任那府について | |||
| 【魏志倭人伝原文】 | |
| 第1部 | 漢文 |
| 第2部 | 和文読み下し |
| 第3部 | 文節仕分け文 |
| 第4部―1 | 「魏志倭人伝」総合解説(1)理解の前提としての予備知識 |
| 第4部―2 | 「魏志倭人伝」総合解説(2)予め議論を為しておくべき事項整理 |
| 第4部―3 | 「魏志倭人伝」総合解説(3)後漢書倭伝の書き換え考 |
| 第5部 | 倭・倭人関連の中国文献、朝鮮文献 |
| 第6部 | 「魏略」倭伝逸文、後漢書倭国伝対照 |
| 【魏志倭人伝各条解説】 | |
| 【れんだいこ式解読のための取決め一覧表】 | |
| 第1部 | 序文と郡から狗邪韓国に到るまで |
| 第2部 | 對馬国から不弥国に至るまで |
| 第3部 | 投馬国から邪馬壹国に至るまで |
| 第4部 | 女王国衛星諸国と狗奴国について |
| 第5部 | 倭国の風俗について |
| 第6部 | 女王国、卑弥呼について |
| 第7部 | 女王の外交史、その死と宗女壹與の登場 |
| 第8部 | |
| 第9部 | |
| 【邪馬台国考察】 | |
| 第1部 | 「邪馬台国」比定諸説 |
| 第2部 | 「邪馬台国」比定諸説論争史(1)概括 |
| 第3部 | 「邪馬台国」比定諸説論争史(2)論争史 |
| 第4部 | 「魏志倭人伝」諸国通欄表 |
| 第5部 | 別章【四国説考】 |
| 【補足、関連事項考察】 | |||
| 第1部 | 鬼道考、当時の女王国体制考 | ||
| 海部氏系図考 | |||
| 第2部 | 物部氏について | ||
| 第3部 | 東遷説について | ||
| 第4部 | 吉野ケ里遺跡考 | ||
| 第5部 | 金印考 | ||
| 第6部 | 三角縁神獣鏡考 | ||
| 玉、勾玉、翡翠考 | |||
| 古墳考 | |||
| 第7部 | 宇佐八幡神宮について | ||
| 第8部 | 別章【古田武彦氏の所説考】 | ||
| 第9部 | 「讃、珍,済、興,武の倭の五王、謎の4世紀考」 | ||
| 別章【八切史学考】 | |||
| 出雲王朝と邪馬台国を結ぶ点と線考 | |||
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| インターネットサイト | |||
| 研究著作集 | |||