ホツマツタヱ 32綾目次
1.
「やまとふとに」(考霊天皇)の即位の礼、「くろだ・いほど宮」に移す(32-1~3)
2.考霊天皇のお妃たち(32-3~5)
3.うちめの「やまとくにか」が三つ子を生み、「ももそ姫」が生まれる(32-5~6)
4.「やまとくにか姫」の妹「はえ姫」も三つ子を産む(32-6~8)
5.「もときね」(後に考元天皇)が生まれる(32-8)
6.考霊天皇は三つ子を間引きすることを禁じた(32-9~13)
7.考霊天皇は「はらみ山」(富士山)と淡海(琵琶湖)の絵を賜る(32-13~17)
8. 「もときね」を世継ぎ皇子にする。後の八代孝元天皇となる(32-17~18)
9.考霊天皇は「はらみ山」(富士山)登山のため御幸(32-19~22)
10.「はらみ山」を新たに「ふじのやま」と命名する(32-22~25)
11.帰路、四神をむめ宮から野洲河原へ神を移す(32-25~26)
12.「たけひてる」が「たまがわ」の神宝文を奉る(32-26~27)
13.「たけとめ」に「竹筒(たけづつ)草の祭り」(粥占い)を継がせる(32-27~28)
14.「たまがわ」の神宝文を出雲に納める(32-28)
15.西の争いにいんべ主を派遣する(32-28~30)
16. 考霊天皇は崩御される(32-30~32)
17. 「やまとくにくる」(考元天皇)の即位の礼(32-32~34)
18. 「やまとくにくる」(考元天皇)は「かるさかひばら」に遷都(32-34)
19.「やまとあえくにおおひこ」が生まれる(32-35)
20. 「いほどみや」(考霊天皇)のご遺体を馬坂陵に納める (32-35~36)
21. 「うつしこめ」は内宮(うちみや:妃)に昇格(32-36)
22. 「うつしこお」は「けくに」(神に食事を捧げる役・政務のご意見番)に(32-36)
23. 妃(うつひこめ)が「ふとひひ(開化天皇)」・「わかやまとねこひこ」皇子を生む(32-36)
24.雨が降り続き琵琶湖が氾濫、稲熱病になった稲を「かぜふの祓い」で蘇らせる(32-37~39)
25.おほみけ主は祀り臣に、各地で「かぜふ」の祀りが行なわれる(32-40~41)
26.「へそぎね」の館へ御幸したとき「とと姫」を生む(32-42)
27.「いかしこめ」が孝元天皇の内妃に召される(32-42~43)
28. 孝元天皇の内妃「いかしこめ」が「おしまこと」を生む(32-43)
29.「はにやす姫」が「はにやす」を生む(32-44)
30.「ふとひひ」(後の開化天皇)の立太子礼が行なわれる(32-45)
31.「おしまこと」は「たかち姫」を娶り「うましうち」を生む (32-45)
32.「うましうち」は「やまとかげ姫」を娶り、「たけうち」をを生む(32-46)
33.孝元天皇は崩御され、喪に服す(32-46~47)
34.六年後に孝元天皇のご遺体を納め、女官も開放される (32-47~48)
35.「ふとひひ」(開化天皇)の即位の礼「かすがいさかわ」に遷都(32-48~50)
36.開化天皇は「いきしこ姫」を内宮にたてる(32-50~51)
37.母を犯すことになると「おおみけぬし」は忠告するが聞き入れられず蟄居(32-51~57)
38.開化天皇のお妃が生んだ皇子たち(32-57~58)
39.「へそきね」「うつしこ」は昇進する(32-59)
40.引き続き開化天皇のお妃が生んだ皇子たち(32-59~60)
41.「いそにえ」皇子(後の崇神天皇)が世継ぎに立つ(32-60~61)
42.開化天皇は崩御、春日率坂上陵(いささか)に納める(32-61~62)
2.考霊天皇のお妃たち(32-3~5)
3.うちめの「やまとくにか」が三つ子を生み、「ももそ姫」が生まれる(32-5~6)
4.「やまとくにか姫」の妹「はえ姫」も三つ子を産む(32-6~8)
5.「もときね」(後に考元天皇)が生まれる(32-8)
6.考霊天皇は三つ子を間引きすることを禁じた(32-9~13)
7.考霊天皇は「はらみ山」(富士山)と淡海(琵琶湖)の絵を賜る(32-13~17)
8. 「もときね」を世継ぎ皇子にする。後の八代孝元天皇となる(32-17~18)
9.考霊天皇は「はらみ山」(富士山)登山のため御幸(32-19~22)
10.「はらみ山」を新たに「ふじのやま」と命名する(32-22~25)
11.帰路、四神をむめ宮から野洲河原へ神を移す(32-25~26)
12.「たけひてる」が「たまがわ」の神宝文を奉る(32-26~27)
13.「たけとめ」に「竹筒(たけづつ)草の祭り」(粥占い)を継がせる(32-27~28)
14.「たまがわ」の神宝文を出雲に納める(32-28)
15.西の争いにいんべ主を派遣する(32-28~30)
16. 考霊天皇は崩御される(32-30~32)
17. 「やまとくにくる」(考元天皇)の即位の礼(32-32~34)
18. 「やまとくにくる」(考元天皇)は「かるさかひばら」に遷都(32-34)
19.「やまとあえくにおおひこ」が生まれる(32-35)
20. 「いほどみや」(考霊天皇)のご遺体を馬坂陵に納める (32-35~36)
21. 「うつしこめ」は内宮(うちみや:妃)に昇格(32-36)
22. 「うつしこお」は「けくに」(神に食事を捧げる役・政務のご意見番)に(32-36)
23. 妃(うつひこめ)が「ふとひひ(開化天皇)」・「わかやまとねこひこ」皇子を生む(32-36)
24.雨が降り続き琵琶湖が氾濫、稲熱病になった稲を「かぜふの祓い」で蘇らせる(32-37~39)
25.おほみけ主は祀り臣に、各地で「かぜふ」の祀りが行なわれる(32-40~41)
26.「へそぎね」の館へ御幸したとき「とと姫」を生む(32-42)
27.「いかしこめ」が孝元天皇の内妃に召される(32-42~43)
28. 孝元天皇の内妃「いかしこめ」が「おしまこと」を生む(32-43)
29.「はにやす姫」が「はにやす」を生む(32-44)
30.「ふとひひ」(後の開化天皇)の立太子礼が行なわれる(32-45)
31.「おしまこと」は「たかち姫」を娶り「うましうち」を生む (32-45)
32.「うましうち」は「やまとかげ姫」を娶り、「たけうち」をを生む(32-46)
33.孝元天皇は崩御され、喪に服す(32-46~47)
34.六年後に孝元天皇のご遺体を納め、女官も開放される (32-47~48)
35.「ふとひひ」(開化天皇)の即位の礼「かすがいさかわ」に遷都(32-48~50)
36.開化天皇は「いきしこ姫」を内宮にたてる(32-50~51)
37.母を犯すことになると「おおみけぬし」は忠告するが聞き入れられず蟄居(32-51~57)
38.開化天皇のお妃が生んだ皇子たち(32-57~58)
39.「へそきね」「うつしこ」は昇進する(32-59)
40.引き続き開化天皇のお妃が生んだ皇子たち(32-59~60)
41.「いそにえ」皇子(後の崇神天皇)が世継ぎに立つ(32-60~61)
42.開化天皇は崩御、春日率坂上陵(いささか)に納める(32-61~62)
