信仰のご利益の理
更新日/2020(平成31→5.1改元/栄和2)年11.21日
(れんだいこのショートメッセージ)
ここで、お道教理としての「信仰のご利益の理」教理を確認しておく。
2003.8.29日 れんだいこ拝
【信仰のご利益の理】
「信仰のご利益の理」とは、*****を云う。
みかぐら歌、お筆先は次のように歌っている。
この話し なんとをもふて 聞いている
月日思惑 深い
利益(りやく)
を
六号26
この助け 早く
利益
を 見せたさに
月日の心 せくばかりやで
七号29
これからハ 心しいかり いれかへて
神にもたれて 陽気つとめを
十三号10
したるなら そのまゝすくに しいかりと
利益
あらわす これを見てくれ(
十三号11
これさいか 確か
利益
が見へたなら
あとわいつても 皆な甘露ふ台
十三号11
お指図は次の通り。
(私論.私見)