三代(親子孫)マ―ケティング法

 更新日/2021(平成31.5.1栄和改元/栄和3)年.12.07日

 (れんだいこのショートメッセージ)
 ここで、「三代(親子孫)マ―ケティング法」をものしておく。

 2016.05.15日 れんだいこ拝


【商号名称/健康らく座】
 社名「健康らく座」、商号「健康らく座」、帯言葉を「GoodGoods水素波動医学研究所」とする。会社と会員の中継所を「GoGoクラブ本部」(以下、「GoGoC」)と表記する

【「GoGoクラブ商品」とは】
 多層段階報酬商法には好適の商品が必要です。まず、世に有益なもので害のないものでなければいけません。売れ過ぎて生産が追いつかないものではいけません。品質が一定しないものでもいけません。生鮮商品のような生ものでも向きません。リピート性のあるものでなければ成り立ちません。高価なものでもいけません。これらの条件をクリヤーするという意味で、これに相応しい商品に出会う必要があります。その思いが俄かに叶うことになりました。

 2015年4月8日、久保豊志の兄にしてギフトショップ太陽社経営の久保貴資がベンリータオルを実用新案商品登録(実用新案登録第3197245号)しました。その販売協力を依頼され、これを手助けをしながら、ベンリータオルの商品としての良さに次第に惚れ込み、このたび「GoGoクラブ」構想へと辿り着くことになりました。ベンリータオルこそ私が長年構想していた「理想の紹介ビジネス講」にピッタリの商品だったのです。

 取り扱い商品は他にも店舗内見本、カタログ、ネット上ウェブにて開陳、紹介しております。粗悪品、不良品は厳重チェックしてありませんのでご安心ください。と云うか、驚くほど選り優りの「good goods」(グッドグッズ)商品ばかりを取り揃えており、更に拡充させていくつもりです。これを簡略に「GoGo商品」と命名しております。

 「GoGo商品」のお求めは、本部へのファックス注文、ショップ、ビジネス会員よりの小売の方法があります。目下はベンリータオルを基軸に取り扱いしております。
 このたび、当ビジネス考案者が、本商品開発者より販売代理権を譲り受け、これを当会で販売することになりました。これにより当ビジネスシステムを可能にするパソコンデータ入力システムを構築せねばなりません。これができ次第に発足させようと思いますが、それまでの間を見切り発車し、手作業で仮営業いたします。実際にやりながら改良改善することで、より確かなビジネスに仕上げたいと思っています。その方が実務的ではないかと考えております。 

【GoGoクラブ入会の勧め】
 「GoGoクラブ」(以下、単に「当会」と記します)とは、「当会」(代表/一光住宅㈱代表取締役・久保豊志)が選定した良質商品の販売事業に於いて、そのマーケティングを主として口コミによる販売活動とし、この活動に資した会員に対する報酬支給方式を創案し、これに御意の士による自由、自主、自律の結社です。この結社は、会社も、会員も、消費者にも喜ばれる「三方良し」のマーケティング理論により運営されるべくシステム設計しています。

 活動方式で言えば紹介ビジネスになります。紹介ビジネスは意外と多くあります。主流は欧米式のもので、マルチレベルマーケッティングとも云われています。これの様々なアレンジ版が出回っています。「当会」は、紹介ビジネスの多層段階報酬システム、そのマーケッティングを是認しておりますが、且つそれを日本に昔からある頼母子講(たのもしこう)の精神に合わせてシステム設計しております。ここに「当会」の特徴があります。

 ちなみに、頼母子講とは、講員が掛金を定期に出し合い、入札または抽籤(くじ引き)で毎回その中の1人が交代で所定の金額を受取り、全員に渡し終えた時点で講が解散すると云うものです。歴史的に見て旅費、家畜や家財道具の買入れ、屋根のふき替え費などに充てられて参りました。「当会」も凡そそういう風に役立ち活用されたらいいなと構想しております。

【GoGoクラブのビジネス報酬プラン】
 「GoGoクラブ報酬システム」(以下、単に「報酬システム」と記します)は、「天は自ら助ける者を助ける」ビジネス講と心得てください。システムの組み方こそが大事で紹介ビジネスの命です。当会の報酬システムは過去の、既成のシステムに比して最も役立つ良心的な、世にも珍しい三方良しのシンプルイズベストな報酬プランを創造したと自負しております。以下、説明いたしますのでご確認ください。ご納得されましたら後顧の憂いなく勇んでこのビジネスにお入り堪能くださいませくださいなせ。
 会員登録
 会員登録は、当社所定の登録用紙に記入して「GoGoC」に送付します。会員は会員登録することで自動的にビジネス資格を得ます。会員登録費用は¥1万円です。登録用紙記載の振込先に送金ください(振込料は登録者負担です)。 
 登録者には、当会より、お祝いとして入会者用ベンリータオル3枚をお届けいたします。
 会員登録
 会員は、「GoGoC」の紹介する「GoodGoods」を購入するに当り、会員登録を要します。これにより会員は会員番号を取得します。
 会員には愛用者の道とビジネス者の道があります。
 愛用者コ-ス会員は、会員登録を通じて「GoGo商品」を会員価格購入することになります。「当会」所定用紙によるファックス注文で、任意なときに好きなだけ、会員割引価格で「GoGo商品」を購入することができます。愛用者の買上げで他の者に小売りすることができます。
 会社に代わって「GoGo商品」を宣伝し報酬を得る者をビジネス会員と申します。ビジネス会員にはビジネスの道が用意されております。ビジネス者は、愛用者コ-ス会員と違って、毎月¥1万円の「GoodGoods」購入が義務づけられています。ビジネス会員の紹介ポイント累積が1万ポイントを越える時より紹介料が発生します。
【「GoGoクラブ」活動の要点】
 「当会」の報酬システムは独特なものになっております。その大きな特徴は次の通りです。
仕入れ率の違う代理店式のものではありません。価格一律制にしております。
ノルマがありません。
報酬が青天井式のものではありません。最高額月額限度100万円報酬制にしております。特別申告者に限り、「当会」が認めた会員に限り最高額月額限度300万円報酬が認められております。
ビジネススタート時の負担をかけないようセミナー費用等々につき、「当会」が事業発効後3年度目より応分負担します。
ビジネス会員はパートナーを育成していくことになります。その為に、会社の理念、商品の品質、報酬システムを説明する「GoGo商品セミナー」の開催が期待されております。当然ながら自由自主自律です。
 親子三代の報酬システム
 会員は、会員登録することにより自動的に「親-(会員)-子-孫-ひ孫」のライン関係に入ります。会員を基準にして、会員を勧誘した者を「会員の親」(略して「親」又は「アップ」)、会員が勧誘した者を「会員の子」(略して「子」又は「ダウン1」)とします。「子」が「子」を作ると、「その子」は「会員の孫」(略して「孫」又は「ダウン2」)、「孫」が「子」を作ると、「その子」は「会員のひ孫」(略して「ひ孫」又は「ダウン3」)になります。「子」と「孫」、「ひ孫」を「アンダ-ライン」とします。報酬はこのライン間に発生します。極力無理のない助け合いの扶助システムを構築しています。以下、会員を基準にして説明します。文中「凡そ」は端数カットを云う。
 会員は、ビジネス会員登録した時点で自動的にビジネス会員になり、「ダウン1」ができた時点から「親方」(マイスター)になります。「親方」以前の会員には報酬が発生しません。「親方」(マイスター)が会員を勧誘登録させた時点で講が生まれ、講の頂点(うったて)になります。会員獲得は100人までを登録可能にしております。
 会員の「GoGoC」直接買い付け
 会員は「GoGoC」に加入し、直接買付し代金を前払いで振込致します。
 会員の購入注文書の控え(コピ-)のマイスターへの報告義務
 会員には購入注文書の控え(コピ-)の「その都度の親への報告」が義務づけられます。
 会員の自身買上の報酬ポイント
 会員自身の買上代金報酬として「GoGoC収益の凡そ3割額」に日本円式のポイントがつきます。
 会員の「子づくり」
 会員は勧誘活動により「子」を作ります。
 「子」の会員同様の手続きによる直接買付
 会員の「子」は会員同様の手続きにより直接買付し代金を前払いで振込致します。
 会員の「子」グル-プの報酬ポイント
 会員に対して、「子」グル-プの代金報酬として「GoGoC収益の凡そ2割額」に日本円式のポイントがつきます。「親」は「子」の入会又は買上げ価格の20%を報酬ポイントとして計上できます。報酬式は次の通りです。
 10,000×0.20=2,000。「子」が仮に10人登録の場合の報酬は、2,000×10名=20,000になります。
 「子」の購入注文書の控え(コピ-)の会員への報告義務
 会員の「子」には購入注文書の控え(コピ-)の「その都度の会員への報告」が義務づけられます。
 会員の、「親」への、「子」グル-プの月毎買上報告義務
 会員は、「子」の購入注文書の控え(コピ-)を集積します。会員には「子」グル-プの購入注文書の控え(コピ-)の「親への月毎買上報告」が義務づけられます。
 「子」の「孫」づくりと買上報告義務
 「子」は会員に倣い「孫」づくりに励み、その注文書の控え(コピ-)を集積し、「孫」グル-プの購入注文書の控え(コピ-)の「会員への月毎買上報告」が義務づけられます。以下同様に行います。
 会員の「孫」グル-プの報酬ポイント
 会員に対して、「孫」グル-プの代金報酬として「GoGoC収益の凡そ1割額」に日本円式のポイントがつきます。
 「孫」は「親方」の3代目ビジネス会員です。「親方」は「孫」の買上げ価格の10%を報酬としていただけます。報酬式は次の通りです。
 「3段報酬」は、10,000×0.10=1,000。「孫」が仮に10人登録の場合の報酬は、1,000×10名=¥10,000
 以上を連結計算すると次のようになります。
 縦堀5人、横堀10列の場合。
 (2段階2,000×5=10,000)+(3段階1,000×5=5,000)=15,000

 縦堀10人、横堀20列の場合。
 (2段階2,000×10=20,000)+(3段階1,000×20=20,000)=40,000

 縦堀50人、横堀100列の場合。
 (2段階2,000×50=100,000)+(3段階1,000×100=100,000)=200,000

 縦堀100人、横堀500列の場合。
 (2段階2,000×100=200,000)+(3段階1,000×500=500,000)=700,000 

 縦堀段階に100人、横堀1000列の場合。
 (2段階2,000×100=200,000)+(3段階8,000×1000=800,000)=1,000,000

 この段階で100万円の受け取りが数式上目前になります。商品の有用性、講システムの簡明性を考えれば決して夢物語ではないことがお分かりいただけるかと思います。要は確信して取り組めるかどうかです。
 「当会」では、報酬額が100万円を超した時点で100万円打ち切りの「報酬100万円上限制」にしています。これは講商法の長所短所を検証した結果として、一部の大成功者を生み出すのではなく、大勢の成功者を生み出すシステムこそ肝要と弁えた当会の先見の明を示す規定です。
 ちなみに、会社側の損益は次のようになります。入会金10,000のうち5,000が「当会」の資金になり事業経費になります。残りの5,000より分配が始まり、各段階の報酬が支払われます(1段階目2.000+2段階目1.000=3.000。これより、5,000-3.000=2.000が「当会」の残余になります。その9割(1.800)がセミナ-経費になり1割(200)が内部留保として蓄積されていくことになります。
 会員の「GoGoC」への報酬請求書送付
 会員は、「子、孫」グル―プ()の購入が1万ポイントを超えた時点で、「報酬請求書を「GoGoC」に送ります。
 「GoGoC」審査と報酬支払い
 「GoGoC」は、会員の報酬請求書を審査し、確認され次第に、規定報酬を会員の届出口座に支払います。この際、「GoGoC」は、「子報酬」、「孫報酬」を明細書に明らかにして合計送金する義務を負います。
(報酬は会員の請求で始まり、請求期限を報酬発生時よりその月と翌月末までとします。将来、会計ソフトが導入されると、自動的に振込まれるようになります)
 会員の「親報酬」送金
 会員は、受け取った報酬の1割額を、会員の「親」の届出口座に支払います(振込料は「親」負担)。これを「親報酬」とします。これは、会員の「親」に対する恩を感謝して支払うものです。会員の「親報酬」の支払い期限を特段の事情が認められない限り、会員の報酬受け取り後10日以内とします。
 会員資格喪失
 「親報酬」を期限内に支払わない会員、子、孫は、「GoGoC」の聞き分け後、「GoGoC」の判断で会員資格を喪失します。
 GoGoCの報酬支払い及びその会計記帳義務
 GoGoCは、ライン間の報酬支払い及びその会計記帳に責任を負います。
 GoGoCの会員資格審査義務
 GoGoCは、会員資格審査義務に責任を負います。会員はその裁定に従う義務を負います。
 報酬の限度額
 親を含む全ての会員が貰える報酬の限度額を月額100万円とします。
 報酬限度額超え金のGoGoC寄附
 親を含む全ての会員の規定額超え報酬はGoGoCに寄附されます。GoGoC執行部は、その責任に於いて会員のセミナ-活動、スピ-カ-謝礼、各種団体支援等々に当てます。本金は一定額(総計の2割)積立て後、3年ごとに清算されることにします。積立金は適宜にGoGoC資産形成に充てます。
 マイスタ―
 報酬の規定額超え会員は、連続12回又は通算60回を達成することにより、GoGoCマイスタ―と呼ばれます。
 GoGoC経営委員会
 マイスタ―はGoGoCの経営委員会参加資格を得ます。
 スピ-カ-
 マイスタ―はスピ-カ-資格を得ます。スピ-カ-には講演費としてGoGoC判断で適切と思われる謝礼がその都度支払われます。

【会員申し込み書】
親氏名 会員コ-ド *******
同連絡先
銀行口座         銀行 支店 普通

会員登録日      (昭和平成令和    )年   月   日
親方会員番号
本人氏名 *****(性別)
会員コ-ド *****
自宅電話番号
携帯電話番号
同住所       
生年月日     (昭和平成令和    )年   月   日
銀行口座         銀行       支店普通
(備考)

【会員お買上げ&振込記録】
親方会員番号氏名 *****
会員コ-ド *****
同連絡先
銀行口座         銀行      支店普通

【会員お買上げ&振込記録】
本人氏名 *****
会員コ-ド *****
携帯電話番号

【会員のお買上げ&振込記録】
お買上げ月日 商品名 金額 ポイント 振込日

【GoGoCの会員への振込記録】
振込月日 振込先 金額 ポイント 〆日

ベンリータオル 商品注文書(兼 fax注文書)
商品名 サイズ デザイン 数量 単価
ベンリータオル ロング
小計
送料
合計
 宅配は、通常の場合1箱のお届けが60サイズのものに
なっています。その料金が掛かります。
ご住所                                         
都・道・府・県
市・区・町・村・郡
住居地
お名前
フリガナ
連絡先
FAX番号
注文承り日 振込確認日 商品発送日 商品受渡し日
  /  /

【当会発足理由】
 このシステムを何故に考案したのか。それは本システム考案者の生き様に繋がります。石川啄木の「一握の砂」の「我を愛する歌」の「働けど働けど、我が生活(くらし)楽にならざり。ぢつと手を見る」の通りの人生履歴をして参りました。公務員とか大手企業社員は比較的恵まれていますから見えてこないでせうが、一般大衆の多くは一歩間違えば土壇場の、生活苦境と背中合わせの暮らしをしております。親の資産に頼れるような立場でもなく、銀行融資もうまくいかない場合、大病を患ったり、事業に失敗すると、たちまち途方に暮れることになります。この緊張感の中で、何とかして「もう少しましな人生」を夢見て健気に頑張っているのが大方の人の人生ではないでせうか。こういう人たちの助けになるビジネスを創造したい。この思いを温めて参りました。

 当会報酬システムの素晴らしいところは、「講報酬」が100万円を超えたところで打ち切りにして、その超えた部分を会員全体に関わる福利厚生、イベント活動費、企業メセナ(蓄積報酬の10%とし毎年清算とする)に当てることにしているところにあります。当会では、この報酬超え蓄積金額を、会員のセミナー費、講師のスピーカー費、各種イベント費、研修施設費、保養施設等々に適正充当させるようにしております。これにより、ビジネス会員の経費負担を極小のものにすることができます。会員同士のラインが異なっても助け合うことのできる、真の意味での共生ビジネスになり得るシステムが設計されている。こう確信しております。

 「講報酬100万円」は、このビジネスを金儲けオンリーの手段として加熱させない為でもあります。「100万円収入」こそが私たちの生活を健全且つエンジョイさせるのに最も適切と思うからです。これまでのような、システム的にほとんどの人に叶わない「青天井報酬」で欲を煽り、夢で人を釣るのは健全でない、そういう報酬システムは「悪式マルチ商法」のものであり日本には向かない、日本では「やればできる、本当に夢が叶う、互いに助け合える、頼母子講的100万円ビジネス」こそが望まれていると確信しております。

 当会では、恒常的に100万超えの講組織を作り上げたビジネス会員を「みこと」と命名し格別に称えております。これを漢字で記せば「御言」、「命」となります。「みこと」は、このビジネス普及の鑑(かがみ)であり手本であり教師でもあります。「みこと」には「マキシム報酬100万円」を原資にして「当会」活動のみならず有用有益な社会活動を営むことが期待されています。

 当会は、「みこと」を目指して日々研鑽していく人たちの扶助会です。会員は、100万の過半をそれぞれの生活に、残りを世の中の様々な活動でこれと思うものにカンパ支援してください。「有言より有行」(有言は有行あってこそ)。そういう生き方こそが人の生き方の理想であると確信しております。この理想に向かって共に歩み、励ましあい、助け合うことを目指しませう。

【報酬システムコンピューターの立ち上げ要領】
 当会の報酬システムコンピューターの立ち上げ方を確認しておきます。データベース(会員名簿、売買記録)とシステム(入力、計算)に二分され、以下のように分類できます。
 1、会員総台帳(会員番号順)
 2、会員総台登録台帳(アイウエオ順)
 3、会員個別登録台帳(会員番号順)
 4、講名簿一覧帳
 5、講組織内の買上記録
 6、会員個別報酬計算
 7、会員個別報酬支払い
 8、会員個別報酬明細書
 9、全行程チェック。

 上記に合わせての書式を作成し、漸次修正していくものとする。

【1、講名簿一覧帳、講組織内の買上記録、報酬計算】
作成月日
会員番号
氏名
振込記録
講名簿
講員会費記録
報酬計算
報酬金額

【2、報酬支払い、報酬明細書】
作成月日
会員番号
氏名
振込銀行     銀行     支店
口座番号 普通、№
口座名義人
報酬金額
振込日
報酬明細書
 ※これを送付するのではなく、パソコン画面で見られるようにする。




(私論.私見)