重曹、クエン酸の効用

【重曹、クエン酸は神薬】
 重曹は癌や、被爆、肝臓病、インフルエンザ、アレルギー、虫歯など、あらゆる病気を治す効果があります。ガンにも効きます!

 (以下、ブラック・ジャック並に治してくれる歯医者さんいついで書かれた記事の要約です)

 先生は博士号を持っておられ、ガンの研究も熱心です。最近はある患者さんの舌ガンの治療を治し、肝臓ガンの治療も取り組み治されました。 NHKやラジオ番組にたびたび登場する有名な歯医者さんです。自分の悪性リンパ腫の事を言うと、 「もっと早くここに来ていれば私が治してあげたのに~」と、おっしゃってくれました。先生の話では、殆どのガンは自宅で簡単に予防することかでき、しかも重曹で治るそうです。余命数ヶ月といわれていた肺ガンの患者さんは、この重曹で救われ既に15年生きているとおっしゃってました。敢えて抗癌剤は必要ないということでした。

 何故抗癌剤が使われているのかというと、医薬品が世界中で儲かるらしいからだそうで、現にその証拠資料や海外の資料まで沢山見せてくれました。実際に、全てのガンが重曹で治ることをイタリアの学者が発見し発表したところ、暗殺されたそうです。抗がん剤は、体を痛め、高いお金を払い、寿命を縮め、病気が治ったとしても、抗がん剤を打ったが為にガンリスクが更に上がってしまう可能性があるそうです。

 取り敢えず重曹でうがいを行い、20%に薄めて少量飲むことを薦められました。私が薦められたうがいの方法は、小さじのスプーン一杯に、ヤクルト1本分の量ほどの水で薄める事です。かなり塩味の効いた味がしますが、やるのとやらないとの差はかなり違います。やっていると、鼻の奥の痰のようなものが時間と共に出てきて鼻が気持ち良くなります。興味のある方は一度試してはいかかでしょうか?
 次に、 クエン酸は、人間の一番良い状態、弱アルカリ性にしてくれる。クエン酸を毎日飲む 。

 クエン酸は神薬です。万能薬です。食品ですのて、病気が治ると宣伝をすると薬事法違反で逮捕されかねません。(こんな法律本当に正しいのでしょうか?)  ほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。糖尿病には特に効果があります。副作用もありません。安価なので特にお勧めします。殆どの病気の場合、体液は酸性になります。 これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品、薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけです。

 食品が体内でクエン酸などに変化しながらエネルギー化していくサイクルを解明したイギリスのクレブス博士は、クエン酸サイクル理論、を発表してノーベル賞を貰っています。 かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を、長田正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も病院も薬屋も廃業するしかない。クエン酸が一番良いのはすでにはっきりと判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくなるので、とんでもないことだ、といったといいます。

 補足
 飲み方は、クエン酸、重曹を小さじ半分を適量の水に溶かして飲んでください。酸味のある美味しい炭酸水になります。1日1回で十分ですが、胃腸の調子のよくない人は朝晩2回まで大丈夫です。今までに何度もこの記事を載せましたが、一度もマイナス(こんなもの効かない)を言われたことがありません それぞれ個別でも絶賛されて来ました。この2つは昔から生活の知恵として日本にあったようです。それを合体させれば効力が何倍にもなります。重曹、クエン酸は完全無欠のコンビです。

 ただし、重曹、クエン酸では細胞や遺伝子に付いたサビを取ることはできません。働きが違うのです。酸化したサビを取れるのは水素だけです。それも良質な水素ガスが効果的です。サビを取らなければどれだけ良いものを体内に入れても免疫力は上がりません。神薬プラス、良質な水素ガスを吸引することでバランスが調い、改善されてゆくのです。

 補足の補足
 重曹、クエン酸はなぜ一緒に摂った方がいいのか? 重曹、クエン酸を別々に摂る人がおられますが、一緒に摂ることをお勧めします。と言いますのは、重曹は「太田胃酸」などにも使われている胃薬で、食べ過ぎや胃酸が出ることによる胃の炎症を抑える働きがあります。重曹はアルカリ性なので中和するのです。しかし、やはり薬(化学物質)であることは間違いなく、また胃酸を抑える働きが、肝心な時に胃酸を出なくしてしまうことが起きてしまうのです。そこでクエン酸です。クエン酸は酸性なので胃液の分泌を助けます。しかもクエン酸は体内に入りしばらくするとアルカリ性に変わるという素晴らしい働きをするので、体が酸化することを防ぐのです。









(私論.私見)