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一号** |
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二号** |
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三号** |
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四号** |
働きも いかなることと 思うかな
心受け取り 次第かやしを |
五号50 |
このかやし 何のことやと 思うかな
道のり千里 隔てありても |
五号51 |
このことは 何を云うても 思うても
受け取り次第 すぐに返しを |
五号52 |
この返し 何のことと 思うなよ
善悪共に 返すでな |
五号53 |
良きことを 云うても悪しきを 思うても
そのまますぐに 返すことなり |
五号54 |
これからは 月日の心 残念を
晴らする模様 ばかりするぞや |
六号75 |
今までも 月日残念 山々に
積もりてあるを かやしするぞや |
六号77 |
今までも かやしと云うて いたけれど
何のことやと 思うていたなり |
六号78 |
真実に かやしと云うは このことや
高山は皆な 承知していよ |
六号79 |
この月日 大一これが 残念な
どんなかやしを するやしれんで |
六号90 |
月日より 真実心 見定めて
受取りしたい かやしするなり |
六号98 |
これからハ よき事しても 悪しきでも
そのまゝすぐに かやしするなり |
六号100 |
このところ 助け一条 止められて
何でもかやし せずにいにられん |
六号114 |
このかやし 大社高山 取り払い
皆な一列は 承知していよ |
六号115 |
これからは 月日出張りを するほどに
どんなことでも かやししてやる |
七号59 |
今までは 唐やと云うて はびかりて
ままにしていた 今度かやしを |
十号12 |
これからの 後なる話し やまやまの
神の残念 晴らす模様を |
十二号49 |
この先の 道を楽しめ 一列わ
神の残念 晴らしたるなら |
十二号72 |
このたびは 本真実で あるからに
これ背いたら すぐにかやすで |
十二号154 |
月日にも 残念立腹 晴らしたら
あとハめづらし 道をつけるで |
十三号36 |
今までに 月日残念 やまやまと
積もりてあるを 皆な晴らすでな |
十四号17 |
この晴らし どうして晴らす ことならば
月日の心 皆なしてみせる |
十四号18 |
これからは 親が代わりて ままにする
これ背いたら すぐにかやすで |
十四号31 |