れんだいこ掲示板一覧
あなたの猛き一票を今すぐVote!

左往来人生学院
バトルも有りの多事主張
corner
れんだいこ&ぱるが立ち上げているサイト。不毛の左翼運動に波風立てることを企図している。目下四天王に続いて論客が結集中。続々人士を寄せて赤穂47義士以上でもって世直し討ち入りに向かおうと夢想している。社会時評力水準を上げにあげるのこころ。
【自前
居酒屋れんだいこ
癒し系ダベリとオダマリ
corner
れんだいこ&ぱるが立ち上げているサイト。「左往来人生学院」の息抜き板。下戸も上戸も関係なくテーブル席が用意されており、こちらの方が投稿しやすいという軟弱な声も上がっている、ふふふ。
【自前
「角栄」大討議場
角栄大明神化の是非
corner
れんだいこ&ぱるが立ち上げている三部作目のサイト。今角栄を語ることが日本を救うことになるとの認識でいろんな角度から検討して見たい。目下「角栄見直し板」としては稀有な存在です。
【自前旧「角栄」大討議場
我等がマッキー
真紀子エールの勝手連
corner
れんだいこ&ぱるが立ち上げている四部作目のサイト。今真紀子を語ることが日本を救うことになるとの認識でいろんな角度から検討して見たい。「田中真紀子応援団」の裏版として認知される日もくるでしょう。
【自前旧「我等がマッキー」
駆け込み板SOS
怒りと不満の告発書きなぐり
corner
れんだいこ&ぱるが立ち上げている五部作目のサイト。つらつら思うに、わが社会に対する怒りを、愛を、改造計画をもっと強く意図し、糖衣錠理論を排斥するところからしか道は開けないのではなかろうか。
【自前
でば亀日記 各種掲示板の特徴、論議内容、投稿者の品定め情報交換の場です。これは投稿をし易くする為のもので、他意無しです。と思ったが、問題もあるので暫くフリーズしておこ。
珠玉の万華鏡れんだいこ論文をめぐっての問ぅ論板
@ 規約の研究 結社の規約はその結社の最高法規憲法である。党中央はこのたびその改訂に乗り出した。内容を吟味するのに到底黙認できない悪法となっている。よって、れんだいこが模範規約を呈示して諸賢の検討を願う。
A 宮本顕治論 宮本顕治を党中央を侵食した場違いなポンプ男と断定し、これを考証した批判論文。恐らくここまで明確に指摘したのは本邦初。その割には反応が無さ過ぎる。これも現代左翼の貧困現象の表れかも。
B 新日和見主義事件解析 現下党中央が総ぐるみで手を染めた共産党系青年運動弾圧の経過を考究。宮本−不破執行部の反動的本質が赤裸々にされている。怒りを忘れたカナリアたちよ精読せよ!
C 戦後党史論 戦後日本共産党党史作成の基礎資料。戦後直後を指導した徳田執行部の動きを解析している。現下党中央の党史と比較せよ!史実隠蔽、歪曲の非を自ずと暴き出している。但し、未完。
D 戦後学生運動論 「新日和見主義事件」の項の詳細版として書き込み中。トロ対スタ的対立の不毛を本稿によって理解されたし。青年よ、学生よ、ここから学べ! 但し、こちらも未完。
E 時事評論 れんだいこ投稿文の一括り集。状況へどこまで肉迫し得ているかいないのか。論文が多くなりすぎて整理が追いつかないゆえこちらも未整理。
F 邪馬台国考察 れんだいこのいわば趣味の世界です。ゆっくり時間を取って再度考究して見たい。貴重な視点も随所にいれております。未整理未完。
G 天理教教祖中山みき論 れんだいこの社会観.世界観の基礎となっている貴重な中山みき研究ノートです。ゆっくり時間を取って再度考究して見たい。貴重な視点も随所にいれております。未整理未完。
H ネットワークビジネス考 恐らく左翼人士の盲点になっているこの種ビジネスへのさきがけ的アプローチ。ゆっくり時間を取って再度考究して見たい。貴重な視点も随所にいれております。未整理未完。
I 田中角栄論(旧)角栄板 いよいよ角栄の研究に入る。日々更新で気づいてみたら様になっているようにしたいと思う。私が角栄論に視点を置く理由は、今日の政治・社会病理の発生源であると強く思うことによる。あの時以来、我が社会に変調雲が覆ったのではなかろうか。
J ルネサンスの研究 いろいろ思うにつけ、文明的に観て、ルネサンスの洗礼を受けた民族とこれを経過させていない民族の間には大きな溝があるのではなかろうか。今日のアングロ・サクソン民族の興隆の背景にあるものとしてルネサンス運動の有る無しに着目し、これを再評価してみたくなった。
K 大東亜戦争を問う いつか総括に向かいたい課題であったが、広範多岐にわたりそうでひるんできた。しかし、世情の流れがここをいつまでも曖昧にさせておくことを許さなくなりつつあるやに見受けられる。既存のウヨ・サヨ論の中からいただけるものは頂戴しつつ、れんだいこ史観で総括して見たい。
L 指導者論 いつか考察してみたい課題であったが、自身が一人前になってからひと通りの発言せねばとの思いから差し控えてきた。が、れんだいこも既に五十余年、それほど残された時間が無い。恐らく今、人生の夕陽の光眸を残照させているはずである。この時に取り組まないと機を失してしまう。そういう思いから以下取り組んでみたい。
M 党派運動の再生の為に 2001.7月の参院選は、社共運動の最後的失墜を明白にさせた。捲土重来的に未練を持つよりも、今や再生という角度から総点検していくべきではなかろうか。このところの右派イデオロギーとその攻勢は、左派の防戦運動を尻目にますます台頭していくことが予想される。もはや座す訳には行かない
N 米国内同時多発テロとその後考 現代史ドキュメント「アフガン戦争」を共に見つめ語ろう。こういう矛盾の集約課題に対しては、各人、各党派の見解がくっきりせざるを得ない。そこを興味深く分析してみたいとも思う。