元ファイザー社副社長マイケル・イードン博士のワクチン批判

 更新日/2020(平成31→5.1栄和改元/栄和2).3.3日

 (れんだいこのショートメッセージ)
 ここで、「元ファイザー社副社長マイケル・イードン博士のワクチン批判」をものしておく。

 2011.03.21日 れんだいこ拝


 「★阿修羅♪ > 医療崩壊9 >」「赤かぶ 日時 2022 年 5 月 04 日」「背筋が凍った!:元ファイザー副社長・イードン博士は命を賭して、新型コロナワクチンの犯罪的危険性を全世界に告発!」。
1.元ファイザー副社長のマイケル・イードン博士が、今回の新型コロナワクチンの危険性を改めて指摘:それは背筋が凍る内容だった!

 2022年5月3日、ニコニコ動画にて、ファイザーの元・研究開発担当副社長であったマイケル・イードン博士の動画が、新たにアップされています(注1)。これは、世界的寡頭勢力に闇支配される今のユーチューブでは絶対にアップされない動画です。同博士は、ファイザーが危険ワクチンを全世界に供給することに協力したことに耐えられなくなって、同社を自発的に辞職した人物です。上記、動画では、今回の治験中の新型コロナワクチンが文字通り、ロシアンルーレットであり、極めて危険なワクチンであることを改めて証明しています。ちなみに、本ブログでは、本件に関連する投稿記事を、すでにいくつかアップしています(注2、注3、注4)。

2.今回の新型コロナワクチンを、従来のインフルエンザ・ワクチンと似たり寄ったりと決めつけて、気楽に接種した日本国民の8割は、完全に騙されている!

 上記、イードン博士は、今回の告発動画にて、新型コロナワクチンを、従来のインフルエンザ・ワクチンと比較していますが、その危険性は、まったく、異なっていることがわかります。このような危険なワクチンを、日本国民の8割がすでに接種しているのですが、空恐ろしいことです。

 この危険ワクチンを、菅前総理や岸田総理は、国民に積極的に勧めてきたわけですが、日本政府のトップの認識も、一般国民同様、このワクチンは、従来のインフルワクチンと似たり寄ったりと思っていたのではないでしょうか。さらに言えば、いわゆる専門家と呼ばれる感染症医療関係者も、その認識は同じだったのでしょう。もしそうなら、菅氏や岸田氏の罪は極めて重いと言わざるを得ません。ところで、上記の両氏は、自分たちへのワクチン接種をテレビで放映させていますが、彼らは、ほんとうは、このワクチンを打ったフリをしているだけではないかとネットの一部では疑われています。

3.日本政府は、人口削減を目指す世界的寡頭勢力に逆らえないのか

 新型コロナワクチンに関して、今の日本政府は、世界的寡頭勢力の命令通りに動いていますが、国民の命を犠牲にしてでも、彼ら寡頭勢力の言いなりなのでしょうか。もしそうなら、ほんとうに、情けない!

 さて、上記、世界的寡頭勢力は、事実上の世界統一政府(New WorldOrder:NWO)に等しいわけですが、地球の人口削減を目指す彼らは主に、白人系であり、本音では、有色人種を劣等人種とみなしています。そして、彼らの本音では、有色人種のうち、とりわけ、アフリカの黒人を減らしたいわけです。

 しかしながら、現実には、アフリカ人は、新型コロナに感染しにくいようで、たとえば、エチオピアでは、国民のワクチン2回接種率がわずか1%にもかかわらず、新型コロナ感染率は日本の10分の一なのです(注5)。

 上記、世界的寡頭勢力の陰謀をすでに見破っているアフリカ各国の大統領のうち、新型コロナワクチン接種を堂々と拒否している大統領は暗殺されているようです(注6)。

 このような現実を、岸田総理もウスウス、知っているのでしょう。もしそうなら、国民を犠牲にしてでも、自分を守りたいのでしょうか、岸田総理は・・・。

注1:ニコ動“こうやって殺してきたのが分かりました”2022年5月3日
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40412024

注2:本ブログNo.2852『ファイザー・モデルナの治験中mRNAワクチンはロシアンルーレットか:日本政府は国民に説明すべき!』2022年4月2日
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/14098897.html

注3:本ブログNo.2853『今回の新型コロナウイルス・パンデミック仕掛け人の真の目的は、世界の一般人に治験中のワクチンを何回も打たせることではないか』2022年4月3日
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/14110273.html

注4:本ブログNo.2861『治験中の新型コロナワクチン接種はロシアンルーレットに等しいという事実を事前に国民に説明しなかった日本政府は真に犯罪的だ!』2022年4月27日
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/14439897.html

注5:本ブログNo.2836『新型コロナワクチン二回接種率がわずか1%超のエチオピアのコロナ感染率は日本の10分の一!:日本国民は政府にだまされているのか』2022年2月7日
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/13348316.html

注6:「天使の販売士」Ranのブログ“ワクチン拒否の大統領は暗殺される?”2021年8月16日
https://ameblo.jp/zsunsun55z/entry-12692505696.htm

【元ファイザー社副社長マイケル・イードン博士のワクチン批判】
 「★阿修羅♪ > 医療崩壊12 」の 「魑魅魍魎男 日時 2024 年 1 月 06 日 」投稿「元ファイザー社副社長 マイケル・イードン博士 「パンデミックは存在しない」(連新社訳)」。
https://gettr.com/post/p2xnu45f511
(連新社) 動画 日本語字幕 8分19秒
ファイザー元副社長:パンデミックは存在しない ファイザーが推出した新型コロナワクチンは、発明、テスト、臨床評価、生産の正規のプロセスを経ていない。事前に準備され、強制的に接種されている。外来遺伝子を含むため、人体は自己の免疫システムに攻撃されるリスクがあり、もし阻止しなければ、さらに多くのワクチンが推出されるだろう
Posted on 10:18 PM Jan 3rd, 2024
(元動画)
「Dr. Mike Yeadon's censored address to the Members of UK Parliament
(Dec 4, 2023) 」

(USAFrontlineDoctors 2023/12/17)
https://rumble.com/v41su1n-dr.-mike-yeadons-censored-address-
to-the-members-of-uk-parliament-dec-4-202.html
------(引用ここまで)-------------------------------------------
 新薬を開発するのには最速でも6年かかるそうで、ファイザーもモデルナも必要なプロセスの大半をスキップして新型コロナワクチンを製品化したということです。そんな手抜きだらけの薬品が安全であるわけがありません。
(関連情報)

「元ファイザー社副社長のマイケル・イードン博士が警告:「子供たちはウイルスそのものよりワクチン接種で死亡する確率が50倍も高い」(BonaFidr)」
(拙稿 2021/6/18)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/751.html

「新型コロナ・ワクチンは「無期限の不妊症」を引き起こす懸念がある----ファイザー社の元副社長がEUにワクチン試験を即刻停止するよう要請」(BonaFidr 2020/12/7)
https://bonafidr.com/9wAKg

 「元ファイザー社副社長のマイケル・イードン博士が警告:『子供たちはウイルスそのものよりワクチン接種で死亡する確率が50倍も高い』」(BonaFidr 2021/6/10)
https://bonafidr.com/EFRGA
 英国のファイザー社で17年間勤務し副社長にまで上り詰め、同社の科学主任を務めていたマイケル・イードン博士が、6月9日(水曜)、スティーブ・バノン氏のネット番組に出演した。

 イードン博士は、昨年12月1日、SARS-CoV-2(武漢ウイルス)のワクチン試験を全て即刻停止することを求めて、欧州医薬品庁(EMA)に緊急申請を行っていたことを、ここでも紹介した。

 米国では、青年期、就学年齢、そしてそれ以下の子供たちにワクチン接種を進めていることについてどう思うかと、バノン氏はイードン博士に質問した(以下の動画)。

 この質問に対して、イードン博士は次のように回答している:
「まず最初に、私は職業人生を通して、一般的にはワクチン賛成派です。しかし私は安全性賛成派でもあります。そしてこれらのCOVID-19ワクチンは安全ではありません。

 非常に簡単にお話ししますと、安全ではないという理由は、遺伝子ベースの設計によってあなたの体がウイルスのスパイクタンパク質を製造してしまうからです。私たちは、何年も前からウイルスのスパイクタンパク質が血栓を引き起こすことを知っています。

 (それを示す)文献があります。私が今言ったことを否定できる人は誰もいません。ヴォダーグ(Wolfgang Wodarg)医師と私は、そのことを指摘する書簡を、昨年12月、欧州医薬品庁(EMA)に対して送付しました。

 これが根本的な問題です。

 ワクチン接種後に発生している副反応の75%が・・・ちなみに副反応は異常なほど高い比率で起きています・・・塞栓の症状です。つまり血栓と出血です。私が説明した(ワクチンの)設計とスパイクタンパク質の特性と、出現している深刻な副反応とは完全に一致します。

 スティーブ、私から本当の問題をお話ししましょう。私は父親であり祖父でもあります。若者たちはCOVID-19に感染しやすくはありません。たとえウイルスに感染しても、通常は発症せず、簡単に払い除けることができます。つまり、彼らは危険にさらされていません。ウイルスそのものよりも50倍も彼らを死に至らしめる可能性が高いものを彼らに接種させるというのはクレイジーです。」

 10年前にファイザー社を円満退社したイードン博士は、現在のファイザー社は彼が知る会社ではなくなっていると語り、新型コロナ・ワクチンが不正に承認されたと語っている(以下の動画)。

 「(上の動画開始後3:55あたりから)

私は積極的なワクチン賛成派ですし、特に安全な医薬品の賛成派です。これら(新型コロナ)ワクチンに対して私が抱いている最大の不満の一つは深刻な安全上の懸念ですが、私はこれらワクチンについて3つのポイントを指摘したいと思います。

1.正直に言って、(ワクチンは)不要だと思います。なぜ不要なのか?それは少なくとも4、5種類の安全で有効な治療薬が存在しているからです。これらの存在は、公衆の目から抑圧され隠蔽されています。ですので(ワクチンは)不要なのです。

2.それ(ワクチン)は、十分効果的であるかすら明らかになっていません。治験は非常に奇妙な方法で行われました。『PCR陽性反応(PCR positivity)』というものを使って行われました。終着点として、『1-(マイナス) リスク比』というようなものです。ほとんどの人たちは深刻な病気や死亡(リスク)に対してワクチンが効果あり安全であると思っていますが、これらのことは治験では測定されていません。

 私は、これら(ワクチン)に効果がないと言っているのではありません。私が言っているのは、データからは明らかではないということです。

3.最後に、これらは十分に試験されていません。これらは緊急使用に対して承認されています。私の意見ではこれは詐欺的です。なぜなら、もし安全で効果的ではない医薬品ならば使用許可は下されるべきではないからです。実際、これらは安全ではなく、隠蔽されています。これは緊急使用のみの承認でしかないのです。

 これらは、開発後期の最中にあるものを「早摘み」したものであることを意味します。まだ約1年半は臨床試験段階を経る必要があります。通常、その間に安全性や有効性に関する情報を収集します。私たちにはそれらデータがないのです。そうした状態で、私たちは十億人にワクチン接種を行っています。この過程で、私たちは安全性に対する懸念が集まっています。」

 スティーブ・バノン氏は次の質問を行っている:
 「バノン氏:あなたが指摘したポイント1に戻りたいと思います。・・・あなたは「抑圧されている」と話されました。あなたが効果があると思うものを2、3例挙げていただけますか?なぜそれらに効果があるのか?さらになぜそれらが抑圧されているのか?

 イードン博士:OK。ヒドロキシクロロキンは誰でも知っている非常に一般的なものです。それはウイルスの複製を抑制します。感染の初期の段階で投与されると、その人の体内のウイルス量を確実に下げ、症状が進む可能性は下がります。時に亜鉛を同時に処方します。なぜなら、亜鉛を細胞内に入れることでヒドロキシクロロキンは効き目を発揮するからです。

 別の主要なものは、イベルメクチンです。これは特許期限切れの抗寄生虫薬ですが、偶然にも抗ウイルス薬としての効果もあります。

 残る二つのうちの一つは、アジスロマイシンです。これは特許期限切れの抗菌薬ですが、同時に抗炎症の特性もあります。私たちはそれ(この効果)をすでに知っています。

 最後に、ブデソニド(Budesonide)などのような吸入ステロイド薬です。一般的にアスピリンに使われています。(訳者注:この個所の発言はイードン博士が言い間違いをしている可能性がありますが、本人の発言のまま翻訳しました。)

 すでにこのような4種類の一般的な治療薬があるのです。

 ピーター・マカロー(Peter McCullough)博士は、人生を終える直前にないような人たちであれば、このウイルスで命を終える人はほぼ存在しないと確信していると語っています。

 なぜこれら(の治療薬)が抑圧されているか?スティーブ、私にはわかりません。おそらく、この詐欺行為の一部なのでしょう。

 先週、この番組に出演した時あなたにお話ししたように、このウイルスに関する「物語」の残りのポイントは全て、いわゆる「真実と紙一重」です。率直に言ってそれらは「嘘」です。人々を恐怖に陥れるよう設計され、治療薬(に関する情報)を抑圧することは、これを行っている人たちが誰であれ、彼らにとって2つの利点があります。

1.人々にワクチン接種を積極的に受けたい気持ちにさせます。

2.また、このような状況でなければ利用可能にならない、また利用可能になるべきでないようなワクチンを、かなり前倒しして利用可能な状態にします。おそらくこれが最大の理由でしょう。

 バノン氏:昨年春、私たちはゲストを呼んで、ステロイド剤は違いますが・・・上の3つの治療薬について語ってもらっていました。上の3つの治療薬について投稿した私たちのツイッター・アカウントは削除されました。SNS企業がこうした判断を行う根拠は何なのでしょうか?これら治療薬はブードゥー教だ、魔術だ(科学的ではない)、危険だ、と言う専門家たちの意見について、それを裏付けるものをご存知ですか?

 イードン博士:私はこれについて起こっていることを詳しく着目していませんでした。昨年、私はPCR検査に集中していました。しかし、私は内科医の親しい友人がいます。英国のテス・ローリー医師です。彼女たちは、世界中の臨床情報について収集し、評価報告書を執筆していた時、イベルメクチンに非常に高い効果があるというのは明らかとなったと報告しています。しかし、文字通り雑誌レベルで、(彼女の評価報告書の)原稿への抑圧がありました。つまり、医学雑誌です。みなさんは医学雑誌は非の打ちどころがない(完璧な存在)と思うでしょう。そのうちのいくつかは、この論文に圧力をかけ掲載するのを拒否しました。通常であれば掲載していたようなレベルの論文です・・・

 バノン氏:しかしイードン博士、現在の科学は(他の科学者たちから受ける)「査読済み」雑誌の方向へ進んでいます。それは科学的知識にとって「高度な聖職」と言えるような神聖性があるのではないでしょうか。そのような「高度な聖職者」たちが、なぜそれほど腐敗しているのでしょうか?あなたがおっしゃっているのは、そのレベルにいる人たちですら、抑圧しているということですよね。彼らに対して、どのような外部圧力がかかっているのでしょうか?残り30秒です。どのような外部勢力が「神殿」に入り込んでいるのでしょうか?

 イードン博士:科学雑誌には外部から多額の資金が入っています。実際、外部の利害(組織)に買収され、そのことが明らかなものもあります。(利益)業界の外にいるほとんど全ての科学者たちは・・・もし大学に所属しているなら・・・彼らから研究資金を盗むか懇願するか借金しないといけません。研究資金も、この制度に対する圧力の一部になっていると思います。科学的な評価(査読)というものは、こうした圧力を取り除いて初めて機能します。しかし彼らには多くの圧力がかかっています。

-------(引用ここまで)--------------------------------------

 ワクチンを推進しているワクチン業界の専門家が、それも何人もの人が、「新型コロナワクチンは危険だから接種すべきでない」と警告していること自体に、真の恐怖を感じます。

Qアノンの馬鹿者たちが流布する陰謀論と同じと批判している阿呆がいますが、全くレベル、信頼度が違うのです。

(関連情報)

「新型コロナ・ワクチンは「無期限の不妊症」を引き起こす懸念がある----
ファイザー社の元副社長がEUにワクチン試験を即刻停止するよう要請」 (BonaFidr 2020/12/7)
https://bonafidr.com/9wAKg

「新型コロナワクチンを接種した後に死亡した関する初の死後研究 
『ウイルスRNAが全ての臓器で発見された』 (BonaFidr)」 (拙稿 2021/6/7)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/747.html

「ワクチン開発の世界的権威が警告!コロナワクチンは人類の破局! (Bit Chute)」
(拙稿 2021/6/16)
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/743.html


 英国のキャンベル先生もイードン元ファイザー副社長と同じ結論を出されていました。

 High deaths in middle age
https://www.youtube.com/watch?v=htRavAZ6jVE

 (同上11:46〜「私の見解では悲劇が進行中です。若い健康的な成人が加速度的に死亡しています」)
https://youtu.be/htRavAZ6jVE?si=CtyeSFGwBZaR71HQ&t=706

 <誰も自分のしたことを逃れる事はできない>

 パンデミックは、ワクチン殺人(スペイン風邪スキーム)で人口削減が目的であった。今、日本では救急車が走り廻っている。だから、超過死亡を報道しなくなった。

 既に、軍は全てを抑えている。なのでブルービーム計画もマイアミで実施された。米国は大騒ぎで、裁判所のエプスタイン・リストも徐々に開示されて行く。日本の報道は何も変わっていないが、日本にも影響するだろう。

 「新型コロナは嘘」「ワクチンは殺害兵器」
 静岡大元副学長が学生らに“陰謀論” 大学側が口頭注意
https://www.tokyo-np.co.jp/article/137834

 恐怖による支配2:軍人と医系技官の共通点:
 官僚によるファシズムの手法が招いたワクチン禍医系技官が主導したワクチンファシズム:
 市民の分断・非国民に対する攻撃と排斥「コロナとの戦い」では、2回接種を堪え忍んだ国民と非接種の非国民を分断しました。マスクを着けない、ワクチンを打たない人間を「非国民」として攻撃、排斥する一方で、2回接種に応じた従順な国民に対しては「超過死亡を起こす恐怖の悪疫新型コロナ」と見え透いた嘘をついて3回目接種に誘導しました。本当に怖いのはワクチンの方なのに
https://square.umin.ac.jp/~massie-tmd/terreur2_2.html

 風邪をひかない方法
 家族がインフルエンザに罹っても発病しないのは、感染していないのではなくインフルエンザウィルスは他の家族の体内にも入ってはいるのですが、免疫力・抵抗力があれば発病しないということです。
https://www.chiharaclinic.jp/essay07.html

 子どもは感染しても重症になることはまれ、むしろワクチンの害のほうが深刻。ワクチンは打つべきではありません。脅迫はまずいが、抗議は当然ですね。

「『子どもへのワクチン接種やめろ』電話殺到 
12~15歳に接種の町に『殺すぞ』脅迫も、業務に支障」  
(京都新聞 2021/6/7) 
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/577668

 12~15歳への新型コロナウイルスのワクチン接種を6日に始めた京都府伊根町に7日、接種に反対する電話が殺到し、町は新型コロナワクチン接種コールセンターを終日停止した。脅迫めいた内容もあり、町は「インターネットで知り、抗議の電話をしているようだ」という。

 町によると、朝から「子どもへの接種はリスクがある」「接種をやめるべき」などと問いただす電話が相次いだ。3回線あるコールセンターはパンク、町は30分後にコールセンターの電話を止めた。

 電話は午後5時までに97件あり、全て町外からだった。メールは36件、ファクスは8件だった。20~30分間応対することもあり職員から「仕事にならない」との声も出た。中には「人殺し」「殺すぞ」など悪質なものもあった。町は京都府警宮津署に相談した。

 接種が報道された6日午後以降、会員制交流サイト(SNS)などで、町の子どもへの接種に反対する書き込みが相次いでいた。町の電話番号を記載し、抗議の電話を促す内容も見られた。

https://twitter.com/purplep76858690/status/14028246849036
24706
(purplepearl)
 マイケル・イードン博士 職も友も失った元ファイザー副社長の命がけの訴え (動画が見られなくなっているので再アップしました)
8:07 PM Jun 9, 2021
https://twitter.com/purplep76858690/status/1405706254845
026307
(purplepearl)
 Dr Michael Yeadon's Resume マイケル・イードン博士の経歴
6:57 PM Jun 17, 2021
 効果がある薬として 

>ブデソニド(Budesonide)などのような吸入ステロイド薬、、、

 日本でも吸入ステロイド薬のオルベスコ(シクレソニド)が、初老の中等症〜重症患者複数によく効いたようで。

 リチャード・コシミズ新型コロナウイルス戦争295
ワクチン真理教は、大富豪が仕掛けた人類淘汰の最終手段

 「ワクチンの弊害、もはや殺傷兵器でしかない。心筋炎も頭痛も脳内出血・くも膜下出血も。」…接種者に多発している心筋炎の原因はやっぱりスパイクタンパクです。コロナワクチンを接種するとmRNAがスパイクタンパクを複製する。スパイクタンパクが酸化ストレスを上昇させることによって、酸化ストレスで副反応が起きる。その結果が血管炎・血栓・心筋炎などの副反応である。

 「割れるような頭痛」というのもワクチンが生み出すスパイクタンパクで血栓ができているのが原因です。…スパイクタンパクというものはに侵入するように設計されているということです。脳をやられるんですね。

 「ワクチンが、人間が本来持つ自然免疫を阻害して他の病気で殺す。」他の病気って変異種も含んだ話なんですけどね。…ほかの感染症を呼び込み、実験動物は全て全滅しました。…このワクチンを打つと「武漢株」には感染しないかも知れないけれど、「武漢株」以外の病気には思い切り感染しやすくなる。…普段は何の危険もないような細菌で命を失う可能性が出てくる。

 「いくらでも湧いてくる女性の不正出血・生理不順報告」ものすごく一杯あります。…まだ打っていない人、絶対止めなさいよ。一生後悔するよ。100%保証します。病院に行ったってね、医者が分かんないんだって。原因が分かってないから、医者も対症療法しかできない。

 御用メディアBuzzFeedが打ち消しに躍起だが、全く反論になっていない。 「コロナワクチンが『不妊症』や『流産』の原因に? 誤情報が世界で拡散。“ファイザー元副社長”が発端に」 (籏智 広太 BuzzFeed 2021/5/2)
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/vakzin-fc-2

 科学の世界では客観的なデータを示さなければ反論にはならない。どこの誰かがこう言っているというだけでは話にならない。そもそも安全性を確かめるデータが全く揃っていないのに実用化してしまったからこそ、深刻な健康被害が出ているのだ。米国で新型コロナワクチン接種が始まったのは昨年12月半ば。まだ半年しかたっていない。つまり妊娠前に接種した人はまだ出産していないわけで、こんな短期間で安全性が確認できるわけがなかろう。このBuzzFeedは別名デマフィードと呼ばれている。偉そうな顔でファクトチェックと言っているが、その主張はデタラメだらけある。とくに原発問題ではデマだらけ、全く信用できない。トリチウムを測れない測定器でトリチウムを測定した記事を掲載。早野「春雨」教授など御用学者のデタラメを無批判に垂れ流す。そのデタラメぶりは枚挙にいとまがない。

「<福島第一原発ルポ>目の前で見た無色透明な「処理水」。突きつけられた問い」
(BuzzFeed News 2020/2/10)
https://www.buzzfeed.com/jp/kensukeseya/syorisui-4

「科学者がいま、福島の若い世代に伝えたいこと
『福島に生まれたことを後悔する必要はどこにもない』 (BuzzFeed)」
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/281.html

「【東日本大震災】なぜ福島デマが残り続けるのか?専門家が勘違いしてたこと (BuzzFeed)」
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/619.html





(私論.私見)